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20181027 Bulls戦・試合結果
10月27日(土)


富士通スタジアム川崎にて行われました
2018レギュラーシーズン 第6節・Bulls戦は
7 - 10 で敗戦となりました。




(リンク)2018/10/27
名古屋サイクロンズ  vs  ブルズフットボールクラブ
Xリーグ公式サイト・試合結果



   名古屋CYC vs BULLS FOOTBALL CLUB

    1Q  0 ー 3
    2Q  0 ー 0
    3Q  7 ー 0
    4Q  0 ー 7

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
Total   7 ー 10



ーーーーーーーー


以下、選手・コーチのコメントです。



続きを読む ≫
ーーーーーーーー

《曽和オフェンスコーチより》

本日も遠路はるばるご観戦ありがとうございました。

最終戦である今節はオフェンスディフェンスキッキングの
集大成を見せるべく挑みました。

残念ながら惜敗してしまい、笑ってシーズンを
終えることはできませんでした。

シーズンを通してのオフェンスの課題であった、
得点力、自滅の回避は改善できませんでした。

しかし、様々なオフェンスメンバーの取り組みにより、
プレーの幅や考え方がシーズンを通して
良い方向に変化していったと今実感しております。

今年のメンバーでできる最後の公式戦でしたが、
また来シーズン、新たな仲間を加えて、
さらにパワーアップしたサイクロンズを
お見せできるように、
オフシーズンを過ごせることができたらなと思います。

競合チーム相手に勝利するには、
あと一皮、二皮剥けなければなりません。
そこに達するには、勝負の世界、厳しさ、
プレッシャー なるものを練習で感じながら、
又 与えながら鍛錬していかなければならないと思っています。


まだまだ発展途中のチーム。

試行錯誤を繰り返し、チームは強くなっていきます。

そこには日頃サイクロンズを
応援してくださっている皆様なくしては成り立ちません。

この場をお借りして感謝申し上げます。
応援ありがとうございました。

また来シーズンも応援のほど、宜しくお願い致します。





《ディフェンスリーダー・三分一良輔選手より》

いつも応援ありがとう御座います。
先日の試合をもって今シーズン終了となりました。

今年一年、ディフェンスリーダーに任命頂きましたが
今年は若いメンバーに知恵をもらって
ディフェンス作りを進め、新たなDFスタイルが
確立する事ができました。

残念ながら目標であった
プレーオフ出場はなりませんでしたが
選手全員で全力で戦った結果です。
悔いはありません。

最後に2018シーズンも沢山の応援
ありがとう御座いました。
来シーズンも引き続きよろしくお願い致します。





《選手より》QB伊藤選手

今年一年間、熱いご声援ありがとうございました。
今シーズンは2勝4敗という結果に終わり、
チームが目指していた所に届きませんでした。

オフェンスに関していうと、シーズン通じて、
なかなか思うような展開ができず、
アメフトの難しさを痛感いたしました。

しかしチーム全体でみると、
有望な新人選手も入り、随所に活躍がみられた
シーズンだったと思います。

本日をもって、今シーズンの戦いは終わりますが、
今後のサイクロンズのために何ができるか、
見つめ考え直していきたいと思います。

最後になりましたが、
いつもチームを支えて頂いている
スポンサー様、サイポーターの皆さま、
チーム関係者の皆さま、
そしてサイクロンズを応援して下さる全ての皆さま。

改めてお礼申し上げます。
本当に応援ありがとうございました。





《選手より》DB田口選手

本日は遠方まで応援にお越し頂き有難う御座いました。
DB#2の田口です。

今季のこれまでの戦績により、私達の目標である
ワイルドカードプレーオフ出場と勝利を
達成する事は出来ませんでしたが、
本日、BULLSフットボールクラブに必ず勝利し、
一年間の感謝をお伝えしようと試合に臨みました。

結果は7-10で敗戦となり、
通算2勝4敗の16位でシーズンが終了致しました。
ご期待に沿える成績とならず大変申し訳なく思っております。

例年よりも選手層も厚く
フットボールのレベルは向上したように感じた一方で、

勝負所での弱さが露呈したシチュエーションが多く、
僅差での敗戦が多かった結果にも表れております。

また、私はサイクロンズに所属して6年目になりますが、
「ここで決めなければ/止めなければならない」
そんな状況での粘り強さが近年、
少し薄れてきているとも感じております。

サイクロンズの原点に立ち返り
「なんとしても勝つ」というがむしゃらな気持ちを
チーム全員が強く持ち
来シーズンこそ、ご支援、ご声援頂いている皆様に
満足して頂けるよう、
そして応援するに値するチームになるよう
一層努力して参りたいと思います。

一年間ご声援ありがとうございました。
今後とも引き続き宜しくお願い致します。


(以上)




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2018シーズン注目選手 vol.12
【2018シーズン注目選手 vol.12】
10月23日(火)

_________________

 OFF / DEF コーチより選出された
 今シーズンの注目選手をご紹介!

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


2018シーズン12回目の更新に選出されたのは…





LB #30 土屋孝介選手です!




本文は《続き》にて




続きを読む ≫
ーーーーーーーーーーーー


いつも名古屋サイクロンズを応援していただき
ありがとうございます。

明治大学出身・LB#30 土屋孝介です。




今年の7月に名古屋サイクロンズに加入しました。

同じ会社の大先輩である#72武内健さんから
一緒にやらないか? とお誘い頂き
サイクロンズへの加入を決断致しました!

大学で部活を引退する時には、
まさか自分が社会人でフットボールを続けるとは
思ってもいませんでした……





私がフットボールに出会ったきっかけは
4つ年上の兄の影響でした。

中学から大学までプレーしていた
兄の姿を常に追い続け、
気がつけば私もフットボールを
したいと思うようになっていました。

兄のポジションはフットボールの華型であるQB。
始めは兄がボールを投げる姿や
ボールを持ち走る姿をみて
オフェンスへの憧れがありました。


しかし、そんなオフェンスの要である兄を
豪快なタックルで倒したり、
兄の投げたボールをインターセプトし、
そのままタッチダウンを奪い去るディフェンスに
いつしか魅力を感じるようになり
最終的に自分はLBというポジションを選びました。





LBの最大の魅力は、
オフェンスの全てのプレーに絡み、
時には激しいヒットとタックルで
ランプレーを止め、
時には巧みなキャッチで
インターセプトを決めるところです。


そんなプレーを決められるまでには、
様々な駆け引きをしています。

相手の僅かな動きからプレーを瞬時に判断したり、
激しくヒットするように見せかけて、スッと透かしたり……

見てるだけではなかなか分かりづらいですが
実は選手も色んな準備や技を駆使しています!


選手は、試合でそんな理想のプレーをする為に
日々細かく何度もプレーを確認したり、
地味で泥臭い練習もコツコツと行い、
その練習の内容が試合に活きてきます。



そして、試合に勝った時には
勝ったチームにしか味わえない
最高の喜びが待っています。


サイクロンズを含むすべてのフットボーラーが
その「喜び」や「気持ち良さ」を知っているからこそ
どんな練習も乗り越えられています。





現在のチーム戦績では残念ながら、
今シーズンの目標『プレーオフ進出&勝利』を
達成することは出来ませんでしたが、

最終節・BULLS戦を勝利で締めくくり
最高の「喜び」と「気持ち良さ」を
ファンの皆様にもお届けできるように
チーム全員で戦っていきたいと思います。


是非、応援の程、宜しくお願い致します!!





(以上)




≫ 過去の 2018シーズン注目選手 はこちら↓

vol.01:RB#26 三浦直己選手

vol.02:DL#97 真置林現選手
 
vol.03:OL#76 山崎浩平選手

vol.04:LB#04 添島直希選手

vol.05:WR#01 神谷壮哉選手

vol.06:DL#91 工藤雄太選手

vol.07:WR#18 松原翔一選手

vol.08:DB#03 石田和也選手

vol.09:WR#16 鈴木健太選手

vol.10:DB#24 宮地智博選手

vol.11:OL#73 根岸恵佑選手



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2018シーズン注目選手 vol.11
10月18日(木)

_________________

 OFF / DEF コーチより選出された
 今シーズンの注目選手をご紹介!

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


2018シーズン11回目の更新に選出されたのは…





OL #73 根岸恵佑選手です!




本文は《続き》にて




続きを読む ≫
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日頃より名古屋サイクロンズを
応援していただきありがとうございます。

先日のサイドワインダーズ戦で
ビッグプレーを見せた DB#3 石田さんと
同じ立教大学出身・OL#73根岸恵佑です。




昨年 大学卒業と共に部活を引退し
社会人でアメフトを続けるか迷っていましたが
やらない後悔よりやる後悔だ!と思い
サイクロンズへの加入を決めました。

サイクロンズでは個性的なOLの諸先輩方の元、
のびのびプレーさせてもらっています。





オフェンスラインは〝縁の下の力持ち〟
と呼ばれることがあります。

まさしく 実際の試合や練習では
「出来て当たり前、やって当たり前」が
常に求められます。

そして 試合中にOLに注目が集まる時というのは
プレー中のミスや反則をした場合が多く
良い意味での 目に留まるプレー というのは
なかなかありません。それがOLです。


それでもOLとして選手を続けられているのは
本当にアメフトというスポーツが好きだからです。




アメフトの面白さは
力=勝利ではない所 だと私は思ってます。

 相手が何をされたら嫌なのか
 相手は何をしたいのか

それを考えることで勝利に近づくことができる
とても奥の深いスポーツです。




今シーズンの名古屋サイクロンズは
プレーオフ出場&勝利を目標に
チーム一丸となって戦ってきました。


しかし 現状として第5節までの結果により
目標としていたプレーオフには
出場出来なくなってしまった状況にあります。


オフェンスユニットは、今シーズン全体として
なかなか得点までが遠い試合運びとなりました。

チームの目標達成には至りませんでしたが
最終節こそ、オフェンスユニットで勝ちます!





次節のBULLS戦は、サイクロンズが
来シーズン以降どの様なチームになっていくか
問われる試合だと思います。


東海地区を代表するチームとして
その名に恥じぬ試合をし、
普段応援いただいている皆様とともに
笑顔でシーズンを締めくくります!


応援のほどよろしくお願いします!



(以上)




≫ 過去の 2018シーズン注目選手 はこちら↓

vol.01:RB#26 三浦直己選手

vol.02:DL#97 真置林現選手
 
vol.03:OL#76 山崎浩平選手

vol.04:LB#04 添島直希選手

vol.05:WR#01 神谷壮哉選手

vol.06:DL#91 工藤雄太選手

vol.07:WR#18 松原翔一選手

vol.08:DB#03 石田和也選手

vol.09:WR#16 鈴木健太選手

vol.10:DB#24 宮地智博選手


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